株式会社PIJIN、株式会社スペースリーと提携し、インバウンド対応の多言語VR案内サービスを開始 ~第一弾として南海電鉄主要駅の乗換方法案内コンテンツに採用~

株式会社PIJIN、株式会社スペースリーと提携し、インバウンド対応の多言語VR案内サービスを開始 ~第一弾として南海電鉄主要駅の乗換方法案内コンテンツに採用~
多言語表示サービス「QR Translator」の開発・運営事業を手掛ける株式会社PIJIN(所在地:東京都中央区、代表取締役:松本 恭輔)は、360度VR(バーチャルリアリティ)コンテンツの制作ソフト「スペースリー」を提供する株式会社スペースリー(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:森田 博和)と業務提携し、2018年3月よりインバウンド対応の多言語VR案内サービスの提供を開始しました。協業の第一弾として、南海電気鉄道のなんば駅、関西空港駅などの主要駅の乗換案内に採用されました。
Source: PRプレスリリース