宝塚大学東京メディア芸術学部の桜木晃彦教授が監修した絵本『ながいながい骨の旅』が、一般社団法人日本子どもの本研究会「作品賞」を受賞

宝塚大学東京メディア芸術学部の桜木晃彦教授が監修した絵本『ながいながい骨の旅』が、一般社団法人日本子どもの本研究会「作品賞」を受賞
宝塚大学東京メディア芸術学部の桜木晃彦教授が監修を担当した絵本『ながいながい骨の旅』が、一般社団法人日本子どもの本研究会「第2回作品賞」を受賞いたしました。2017年2月24日に講談社から発売されたこの絵本は、地球のはじまりから人類が誕生する進化の中で、骨ができるまでの過程を描いています。解剖学者である桜木教授は、解剖学と美術を結びつけた「美術解剖学」に取り組み、本学で人体解剖学関連の授業を担当しています。
Source: PRプレスリリース