日本初となる相続開始後のライセンス「相続手続カウンセラー」認定事業を4月2日より開始。

日本初となる相続開始後のライセンス「相続手続カウンセラー」認定事業を4月2日より開始。
相続が開始した後に特化した資格を認定する、一般社団法人相続手続カウンセラー協会(神戸市中央区 代表理事 米田貴虎)は、大手資格専門学校の東京リーガルマインド(LEC)と提携し、相続手続カウンセラーのライセンス認定事業を4月2日(月)より開始します。

相続開始前の対策を目的とした資格は数多くありますが、相続開始後の実際に発生する手続きの対応能力をライセンス化した資格は日本初となります。また本資格は、葬儀後に必要となる108種類以上の相続手続きすべてに対応したものとなっています。
Source: PRプレスリリース