兵庫発、世界にたったひとつの、子どもに贈る包丁「未来の匠Hyogo」

兵庫発、世界にたったひとつの、子どもに贈る包丁「未来の匠Hyogo」
「母親として、またこどもお料理教室の代表として、こどもとお料理することで気づいた、本物を知り手にする喜びを子どもたちに伝えたい!」未来を担う子どもたちに伝えるべきはお料理の”技術”ではなく、”生きる力”。
その生きる力のひとつに、”本物を選択する力”があると考えました。そして子どもは大人が思っている以上に、「本物の素晴らしさ」に気づくことができます。「本物に触れたい」と願う子どもたちの想いに応えるべく、日本最古の金物の町三木「本鍛造の刃」・日本六古窯丹波焼の「登り窯の柄」・神戸六甲山の「間伐材の箱」と、兵庫の匠たちが、その技と英知を結集させ作り上げた究極のカタチが、世界にたったひとつの子どもに贈る「未来の匠Hyogo」です。
Source: PRプレスリリース