熱海温泉の新名物“熱海温泉 毒饅頭”販売開始 毒は毒(ドク)でもドクダミのドク “納得の味”と“満足の質感”に辿り着いた逸品 武田双雲の書を上質な桐箱に印字

熱海温泉の新名物“熱海温泉 毒饅頭”販売開始 毒は毒(ドク)でもドクダミのドク “納得の味”と“満足の質感”に辿り着いた逸品 武田双雲の書を上質な桐箱に印字
解毒作用がある和漢として有名なドクダミを練り込んだ「熱海温泉 毒饅頭」を8月8日(水)より販売します。毒饅頭は国産に拘った銘菓。中は、国産のドクダミと本葛と小豆、外は、国内でつくった桐箱と和紙、そして武田双雲氏の書を印字しています。縁起物として大吉だけの御神籤も饅頭の横にこっそり忍ばせました。完成した「熱海温泉 毒饅頭」は、熱海温泉の新名物として名乗り出ます。生地に練り込んだドクダミは、全国各地から採取して吟味、最も餡と生地に合った兵庫県産無農薬栽培を探し出しました。その他、生地には、生産量が少なく高価な鹿児島県と宮崎県産の本葛を混ぜています。こし餡は小豆餡で、美味しいと言われる小豆を日本全国から取り寄せたのちに北海道産を選びました。化粧箱は、和の香りただよう桐の木箱。高級家具の代名詞でもある桐を使い、三重県の匠が木製品専門製造工場でゆっくり丁寧に木箱をつくりました。
Source: PRプレスリリース