「参加型シェア施設をつくり、毎日の中に小さな非日常空間を演出する」郊外都市特有の悩みを解決するため、新設合同会社RPGがクラウドファンディングでプロジェクト開始

「参加型シェア施設をつくり、毎日の中に小さな非日常空間を演出する」郊外都市特有の悩みを解決するため、新設合同会社RPGがクラウドファンディングでプロジェクト開始
郊外都市・埼玉県所沢市にて、このプロジェクトのために立ち上げた法人・合同会社RPGが、誰も使っていなかった空き倉庫を地域活性化シェア施設にするためCAMPFIREにて160万円のスターター資金をクラウドファンディング募集。
店主不在でもお店がもてるシェアショップエリアをはじめ、複数のオーナーで回転させるシェアカフェエリア、体験型のワークショップやアートギャラリーなどを併せた複合シェア施設を作るため、所沢市を地元とするメンバーで挑戦。
数年間借り手のいなかった空き倉庫を使い、地方活性化の一つとして創業する。
広大な敷地では今後レンタサイクルやDIYスペースなどの拡張も可能。
小学校や住宅街に隣接している立地も生かし「夢を叶えたい人×文化を発信したい人×地域の拠り所」をミックスした新しい地域活性化モデルの確立を目指しています。
Source: PRプレスリリース